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小保方晴子 捏造 週刊現代!「ミスは認めている?」 [小保方晴子 捏造]

小保方晴子.jpg


今週になって週刊誌が小保方晴子さんの論文の「疑惑」について書き始めました。
週刊現代、週刊ポスト、AERA(アエラ)の目次でそのことが確認できます。

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小保方晴子 捏造 週刊現代の内容



「私は、いまとなっては小保方さんたちの研究を、非常に懐疑的に見ています」

こう語るのはケンブリッジ大学幹細胞研究所のジョゼ・シルヴァ博士。
このジョゼ・シルバ博士って何者なんでしょう?

ネットで検索してもまったく出てこない。

どうもCambridge Stem Cell Instituteの、
Dr Jose Silvaのことのようではないかとおもいます。
ホセ・シルバと読むようです。

この人がどんな研究をしていて、
小保方晴子さんの論文のどこを具体的に指摘しているのかはわかりませんでした。


海外の論文検証サイト「PUBPeer」で小保方さんを検索もしてみました。

「Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency」
(多能性への体細胞の刺激トリガー運命変換)という論文には
コメントが90近く書き込まれていました。

これが引き金となって調査が始まったという話もあります。
中身は素人の私にはまったくわかりませんにで割愛します。


認められたミス



STAP細胞から作られたマウスの胎盤の写真と、別の方法で作った比較対照用の写真が同じ胎盤を撮影しているとされた点だ。

この件については論文の共著者で、
胎盤の写真の撮影を担当した若山照彦教授は単純ミスだたと説明しているようです。

この人は学会では信頼を寄せられている人物であるとのこと。

小保方晴子さんの問題点



1.実験に使った遺伝子の情報を公開の遺伝子情報データベースに登録してない。

2.発表から一ヶ月経っても再現実験が成功していない。


遺伝子情報データベースも調べましたが
いっぱいあってこれまたどのデータベースなのかわかりません。


再現実験が成功しないことについては、
言葉では表現しにくいコツのようなものもあるようです。

まだ、職人技の領域なのかもしれません。
確かに絶妙のタイミングとかがあるかもしれませんし。


毎回書いていますが、私は小保方晴子さんを応援しています。

これからの未来は、
日本が世界をリードする国へと発展していくと信じています。

その一翼を担うのが再生医療の可能性もあります。


小保方晴子 思い込み



小保方晴子さんの思い込みが激しい性格であることが
問題のように書かれてりるのをみかけます。

しかし、思い込むのは希望実現や成功法則では大切なことです。

「できる!」と強く思い込んで実験するのと、
「暴いてやる!」と思いながら実験するのでは
結果が変わるということもあるような気もします。

根拠はありませんが、私は思いには力があると信じていますので。

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小保方晴子 捏造 新潮?文春?毎日?スクープ? [小保方晴子 プロフィール]

「小保方晴子さんを中心とするグループが発見したSTAP細胞の論文に不審点がある」
ということで、捏造か?
と話題になっています。

小保方晴子.jpg


理研は2月13日から調査を始めたそうですが
週明けの新聞は特に新たなニュースはなかったようです。


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小保方晴子 捏造 新潮?文春?毎日?スクープ?



月曜発売の週刊誌も間に合わなかったのかスクープなありませんでした。

木曜日には週刊新潮、週刊文春が発売になりますがこの2誌の動きが気になるところですね。


週刊新潮は2月13日号で、
「STAP細胞「小保方晴子」高校時代は中の中でちょっとイタい子!」
という見出しを書いています。

週刊新潮は最近ゴシップ誌化していますので今週号でも何か仕掛けてくるかもしれませんね。

難しいことはわかりませんけど、まさかねつ造ってことはないと思いますよね。

何かのミスか勘違いであってほしいと思います。


小保方晴子 妬み?叩き?



小保方晴子さんは若くて可愛いので、いろいろおもしろくない気分の人がいるのかもしえません。

週刊誌にもいろいろタレ込みとかありそうです。



雑誌のNature(ネイチャー)は小保方さんを擁護しているとのことですが、
以前に小保方晴子さんに対し
「細胞学の歴史を冒涜してる」
といったことに対する負い目を感じているのでしょうか・・・。

このねつ造疑惑が間違いで、
おぼかたさんが潰れることがないように応援したいですね。


【追記】

週刊新潮と週刊文春の目次を確認しましたが、
STAP細胞や小保方晴子さんに関する記事はみあたりませんでした・・・。
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小保方晴子 高校 習志野 どこ? [小保方晴子 プロフィール]

小保方晴子.jpg


ちょっと雲行きの怪しい報道もされはしめたSTAP細胞。詳細は後述。

小保方晴子 高校 習志野



小保方晴子さんが通った高校。
高校東邦大学付属東邦中学校・高等学校だそうです。

偏差値も高く千葉県で4位との情報もあります。




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東邦大学の創立者は額田 晋(ぬかだ すすむ)さんといいます。
医師でもあり医学者で科学的人生観・世界観を提唱。

額田晋さ んの人生観は『自然・生命・人間』に著され東邦大学の建学の理念となっています。


小保方さんが進学した早稲田大学には毎年100人近く入っていますね。


そういえばソチ五輪で話題の羽生結弦さんも早稲田大学ですね。

早稲田大学の時代がきているのでしょうか。


STAP細胞の研究論文への疑問




STAP細胞の研究論文内の不自然な画像データ
これは成り行きをみまもりたいと思います。

小保方晴子vs山中伸弥教授



京都大iPS細胞研究所の山中伸弥教授は
iPS細胞に対して3つの誤解があると語られたそうです。

「STAP細胞」については「最大限協力したい」とのことです。


なぜ日本でiPS細胞、STAP細胞が見つかるのか



しかし、再生医療の分野で日本で続々と新しい発見が続いているのは
けっして偶然ではなく何か意味があると思います。

今後日本が世界のリーダーになれるように
新時代の技術が生まれているのではないでしょうか。
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小保方晴子 大和雅之 加藤浩次の本気対談!コージ魂!! [小保方晴子 大和雅之]

大和雅之.JPG



小保方晴子さんのニュースを見ていたら
どこかで見たことのあるふくよかな男性が写っている写真がでていました。

実はこの男性すっごい人なんです。
大和雅之さんとおっしゃいます。

大和雅之さんは小保方晴子と共著で論文を発表しています。





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大和雅之 加藤浩次の本気対談!コージ魂!!



大和雅之さんが『加藤浩次の本気対談!コージ魂!!』に
ゲストで出られたのを見てぶっとびましたよ。

開口一番、加藤浩次さんが、
「いいもんの科学者の顔ですね」
みたいなことを言っていました。

大和雅之さん細胞シートの業績も素晴らしいですが、
大和雅之さんの理想、発想が素晴らしい。

異次元発想です。

番組の中で、
「再生医療が進めば将来的には臓器移植の必要性がなくなるのではないか」
「臓器移植が必要になるほど悪くなる前に再生できるようになればいい」
などワクワクする発言がありました。

臓器移植は脳死の問題や拒絶反応が起きたり、
臓器提供者の霊が憑依してくるということもあるそうです。

臓器移植するにしても自分の細胞から臓器を作っておければそういう問題も解決できます。

ただ、あまりにこの技術が進むとスペアの臓器を取るためだけの
クローン人間が誕生することもあり、クローンの人権問題や差別問題が発生することも考えられます。

さらに、科学者の奢りがひどくなると
「神になった」と「神はいない」などと勘違いを起こす者もでてきそうです。

旧態依然の宗教ではなく、現代に適応した宗教心の下支えなしに
科学技術が進歩するのは現代の医療を見ていても危ないなぁと思ってしまいます。

大和雅之 細胞シート



細胞シートは超大雑把にいえばシート状になった細胞の絆創膏のようなもの。
火傷で皮膚を移植せずとも細胞シートを貼ればいいってことかも?


小保方晴子の博士論文



小保方晴子の早稲田大学大学院の博士論文の
学位申請 研究業績書をみてみますと大和雅之さんの名前が多数見られます。


早稲田大学大学院 先進理工学研究科 論 文 題 目
Isolation of pluripotent adult stem cells
discovered from tissues derived from all three germ layers
三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索

⇒ 博士論文

今後も小保方晴子さんと大和雅之さん共に活躍をお祈りします。
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小保方晴子 指輪 ヴィヴィアンウエストウッド ネックレス [小保方晴子 指輪]

小保方晴子 vintage Vivienne Westwood ゴールド.jpg


小保方晴子はアトランティス人の生まれ変わりじゃない?
そう思いませんか?

アトランティス文明では再生医療の研究、「人間の創造実験」が行われていました。

詳細は下記にて。


小保方晴子 指輪 ヴィヴィアンウエストウッド ネックレス




ヴィヴィアンウエストウッドに小保方さんの指輪についての問い合わせが殺到しているそうです。




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指輪は「ニュー・オーブ・ポイズン・リング」お値段4万2000円とのこと。
残念ながら同じリングは製造中止だそうで、似たようなネックレスが販売中とか。

小保方晴子 指輪 ヴィヴィアンウエストウッド ネックレス


「今後、ノーベル賞を受賞されるようなことがあれば、 授賞式の衣装はぜひ提供させていただければと思います」


とヴィヴィアン・ウエストウッドのPR担当者がおっしゃっています。
嬉しいですね!

小保方晴子さんがノーベル賞授賞式でヴィヴィアンのスーツを着て
ステージに上がっている姿をイメージし続けて応援します。


小保方晴子さんと再生医療とアトランティス



頭の堅い人はこの先は読まないで下さいね。


アトランティス文明の名前を知らない人はいないと思います。
今から一万年ほど前に大西洋にあった大陸に栄えた文明のことです。

アトランティスで科学技術が現代よりも進歩していました。
当時は小保方晴子さんのような女性の研究者もかなり活躍していたようです。
その技術の多くは宇宙人からの技術提供によるものでした。

医療技術も進歩しており、ついに人造人間の開発にも成功。

人によって創られた人間は奴隷として使役させられていましたのです。
奴隷としての能力を高めるために、遺伝子操作で動物の能力の一部を持つ人間も造られました。
映画ドクターモローの島みたいな感じ。

やがてそうなると
「人間は神が創ったものではない」
と主張するグループが力を持つようになり神を冒涜するようになりました。

その結果神の怒りを書い大陸が沈んでしまうことになったのです。


小保方晴子さんが中学生の頃に書いた即諸感想文を読む限り、
科学至上主義の無神論で暴走するような人だとは思えませんが他の科学者は心配です。

日本の医学系の学者には無神論で「脳が全て」
という信仰を持っている人が多いので日本がアトランティスの二の舞いにならないことを祈るばかりです。
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小保方晴子 中学 読書感想文!中二病? [小保方晴子 プロフィール]

小保方晴子.jpg


ミリオンセラーは日頃そのことに
関心のないような人までも巻き込まないと生まれない。

だから敢えて書きます。
STAP細胞を発見しのが女性の小保方晴子さんでよかった。

もし発見したのが、
むさいおっさんだったらこれほど関心を集めなかったに違いない。

じっさいに私がそうだから。





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小保方晴子 中学 読書感想文




小保方晴子(おぼかた)さんが中学2年のときに書いた
読書感想文が1997年の「第43回青少年読書感想文千葉県コンクール」で
教育長賞に選ばれていることから取り上げられ話題になってる。

小保方晴子が読んだ本
『ちいさなちいさな王様』は
アマゾンをはじめとするネット書店ではたちまち売り切れになった。

一時は中古の値が高騰していがもう値崩れを起こしている。



世間には「中二病」という言葉もあるけれど
おぼかたさんは、そういうこともなく読書感想文を読む限り
しっかりと地に足が着いた中ニだったように思える。

自分が中二だったころを思い出すと・・・。
(昔過ぎて思い出せないので断念)


『ちいさなちいさな王様』には下記のような文章があるようです。

「おまえは、朝が来ると眠りに落ちて、自分がサラリーマンで一日中、仕事、仕事に追われている夢をみている。そして、夜ベッドに入るとおまえはようやく目を覚まし一晩中、自分の本当の姿に戻れるのだ。よっぽどいいじゃないか、そのほうが」


これはスピリチュアルの観点、宗教的観点からしても正しいとと思います。

人は霊的な存在であり、肉体に仮に宿ってこの世へ修行のために生まれてくる
寝ている間に肉体を抜けだして本来の世界(霊界)に戻っていることも多いといいますか。


著者のアクセル・ハッ氏が
スピリチュアルな思想があったのかどうかはわかりませんが
子供が読むにはいい本だと思います。


そして、小保方さんは感想文に下記のように書いています。

人間は死んだら星になり、王様になり、死んでから永遠がはじまるみたいだった。こっちの永遠は、生き続ける永遠の命より、ずっとステキな事だと思う。



肉体の永遠の命には否定的なようでしたが、
魂(?)の永遠性については「ステキ」と書いているので
その考えが今も変わっていないことを祈りたいです。


アクセル・ハッケ ちいさなちいさな王様



1956年1月20日・ドイツ、ブラウンシュヴァイク生まれ。
ジャーナリスト、作家。

作品は他にもありますが日本ではやはり、
『ちいさなちいさな王様』が一番人気のようです。

アクセル・ハッケよりも、
『ちいさなちいさな王様』の挿絵を描いたミヒャエル ゾーヴァのほうが有名かも・・・。




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