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小保方晴子 性格 異常 虚言癖? 妄想癖?プロデュース? [小保方晴子 捏造]

アインシュタイン.jpg


小保方晴子さん、なんでここまで叩かれますかね。

うかつな部分があったは事実ですが
何で過去のことまで根掘り葉掘り公表されないといけないのでしょう。


早稲田大学の他の人の博士論文についても調べてる人もいるようです。
よほど不幸なんでしょうね。
幸せな人が他人のアラ探しなんてしませんし・・・。

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小保方晴子 性格 虚言癖? 妄想癖?



高校の同級生も小保方さんについてコメントしているようです。

論文に問題があるのと高校時代に思い込みが激しいのと関係ありますか。
もちろんなったくないわけではないでしょうど。


10代のころから虚言癖があったとなると、研究者として以前に、人間性の問題ともなってくる。
http://news.livedoor.com/article/detail/8647788/


人間性って何?
こんなこといい始めたら、アインシュタインとかエジソンはどうするんですか。

小保方晴子さんをアインシュタインとかエジソンと比べるのがいいか悪いかは別としても、
才能のある人は変わり者が多いのはよく聞く話ですよね。


私も昔の知り合いが有名になったりしたら、
若いころにあった「~な人でしたよ」とかいっちゃうのかなぁ・・・。

お金はほしいけど気をつけよっと。
幸いにも今のところそんな有名人もいないからいいけど。


小保方晴子さんプロデュースされている?



ちょっと気になるのが、
今回のSTAP細胞の発見の発表にあたって
小保方晴子さんをプロデュースした人がいるらしいという噂。

あの割烹着、研究室の壁のデザイン・・・。

理化学研究所がそういう個性を許容していたのは
何か意味があったのかもしれません。

まだまだ謎が多い。
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stap細胞 小保方晴子 現在 精神状態が心配ですね [小保方晴子 プロフィール]

キリスト.jpg



小保方晴子さんが心神喪失の状態で精神状態が良くなく
監視が付いていると一部で報道されていますが心配ですね。

The Wall Street Journal (ウォールストリート・ジャーナル)に送ったとされる
メールの内容も精神状態の不安定さを十分に感じさせるものでした。

ただ、報道されている内容がミスであっても故意であったとしても
卒論などの論文の価値が否定されるだけで
小保方晴子さん自身が価値のない人間になるわけではありません。

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過ちを犯したならば謝罪すべきことは謝罪してやり直せばいいと思います。

研究がいやになったのならやめたっていいでしょ。

くどいようですが、研究ができなくなっても
小保方晴子さんの人としての価値が損なわれるわけではありませんから。
研究者としての信用をなくすのと本人の命の価値は別です。

STAP細胞発見の前、その後から今現在も
変わらずに小保方さんに接してくれる人がいると思います。

そういう人が小保方晴子さんの支えになってくれることを祈ります。
(なんで面識もない小保方さんのことをこんなに心配してんるのか不思議だけど)


論文の取り下げについては、
チャールズ・バカンティ(Charles Alfred Vacanti)教授は
反対しているようなのでこちらもどうなるか気になるところです。


Nature掲載論文について共著者の日本人は
取り下げを検討していますがチャールズ・バカンティ(Charles Alfred Vacanti)教授は反対。

不思議な感じ。
何か事情があるのでしょうか。
国柄の問題なんでしょうかね。

日本は手のひらを返したように
小保方晴子さんを袋叩きにしてますけど、
STAP細胞が本当に存在したときに発生する莫大な富のことも
いろいろな人の頭の中にあるのかもしれません。


STAP細胞の再現性について



私はまったくの素人なのでなんで
STAP細胞が再現できないのかという科学的なことはわかりません。

科学者のなかにも、数ヶ月で検証できるようなことではないという人もいます。


私は個人的には、もっと目に見えない力の部分の影響があるのかなぁと思ったりします。

何度も書いていますが、小保方晴子さんがいわれている思い込みの強い性格。
この思いが現象の影響を与えていて再現性が不安定なのでうはないかと・・・。

素粒子の世界では観察者の意志が影響を与えるというようなことを
何かで読んだ記憶があります。
(博士論文じゃないので参考文献わからなくても大丈夫かな)

極端にいえば、イエスキリストが水をワインに変えたようなのと近いかもしれません。

あるスピリチュアル系のブログを見ていたら
面白いことが書いてありましたので最後に引用しておきます。

遺伝子操作による科学万能の思考が、アトランティス大陸の末期に見られ、それが原因の一つとして大陸の滅亡があったのではないかと述べました そして現在の人類も、かつてのアトランティス大陸の人々への審判と同様に、この文明が正しいものであったか、悪なるものであったかの判定を受ける時期に近づいているかもしれません 今回の万能細胞の研究についても、もしこれが研究どおりに容易に作り出されるようになれば、医学は飛躍的に向上し、様々な病気を治す事に役立ち、人々の寿命を大きく伸ばすことに繋がるでしょう ですが、そうした喜ばしい反面として、人間が地上での生命のみを尊重し、本来霊的な存在であることを忘れ、自らが神に成り代わったような錯覚を生み出す可能性が高まります 今回の騒動の背後には、そうした人類が万能細胞を容易に手に入れることへの警告の意味が含まれているのではないかとも思えます http://japan-spiritual.blogspot.jp/2014/03/stap.html

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小保方晴子 博士論文 参考文献コピペ処分は?解雇?博士号剥奪? [小保方晴子 処分]

不動明王.jpg


小保方晴子さん、続々と疑惑続出でどうなっているのやら・・・。
・Nature(ネイチャー)に投稿した記事の画像の取り違え(?)
・博士論文のコピペ
・博士論文の参考文献リストのコピペ

小保方晴子さんいったいどんな過去があったのでしょう。

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丹羽仁史 チャールズ・バカンティ



唯一の救いは小保方晴子さんの共著者の
丹羽仁史理化学研究所プロジェクトリーダーと
チャールズ・バカンティ(Charles Alfred Vacanti)米ハーバード大教授が
「STAP細胞ができたという根幹は揺るがない」
との声明を発表してくれていることですね。


「STAP細胞ができたという根幹は揺るがない」というのが事実だとして、
小保方晴子さんの今後はどうなるのでしょうか。


研究するのに免許とか資格が必要なわけではないとは思いますが
理化学研究所としてて何らかの処分をしないとメンツが立たないでしょうし。


早稲田大学から取得した博士号も剥奪されるのでしょうか。
もしかしたら共同研究者から何らかの損害賠償請求されるとか・・・。


理化学研究所経過報告



3月14日午後には理化学研究所の経過報告が開かれる。
ミヤネ屋では生中継する予定のようです。

小保方晴子さんは出席しないとの話ですが、それでみんな納得するかどうか・・・。

しかし、理化学研究所の研究員の小保方晴子さんが
個人的な会見をすることもできないでしょうし。

理化学研究所が納得のいく説明をしてくれることを期待します。


小保方晴子 テリー伊藤 



テリー伊藤さんもスッキリでいいこと言っています。

「素人がギャーギャーいうのはどうかと思うね。小保方晴子さん出てこいとか、なにか気持ちが悪い。佐村河内守氏の場合とは次元の違う話なんだから」


「そんなにあわてる必要があるのかと思うんですよ。科学だから失敗はつきもの。検証には1年も2年もかかるかもしれない。研究の途中で素人があれこれ言うのはよくわからない。魔女狩りみたいで、何か雰囲気が気持ち悪いんです」



過去の論文に剽窃やコピペがあったとしても、
STAP細胞の理論が間違いないならそれはそれで
評価してもいいのではないでしょうか。

もし、理化学研究所を去ることになっても
海外の研究所でもどこでも行って研究を続けてほしいですね。


理化学研究所 経過報告会見



出席予定者

川合眞紀理事(研究担当)
米倉実理事(コンプライアンス担当)
理研 発生・再生科学総合研究センター竹市雅俊センター長
研究論文の疑義に関する調査委員会・石井俊輔委員長

らしいです。
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小保方晴子 博士論文 捏造より剽窃では?早稲田の仕組みは大丈夫? [小保方晴子 捏造]

祈り.jpg


小保方晴子さんのSTAP細胞捏造疑惑が
ついに早稲田に提出した博士論文にまで広がってきました。

この問題は始めからマスコミは小保方晴子さんを持ち上げただけ
問題を発見して報告してくるのはほとんどがマスコミとは関係のない人。
プロの人は何をしているんだろう。

妬みなのか正義感なのかわかりませんが
博士論文のことまで今更掘り起こして誰が得をするのでしょう。

また、そのまま放置していたところで誰が損失を被るんでしょう。
(だからこそ誰かの陰謀かと思ってしまう)

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インターネット時代になって世界中に探偵が登場してきて
誰かが何かやらかすとその人の過去の行いまで
根掘り葉掘り調べて晒され批判される。

それほど他人を攻撃しないといられないほど
追い込まれた心境の人が多いのでしょうか。

私はクリスチャンというわけではないですが、イエスのこの言葉を思い出しました。

「あなたたちの中で、罪をおかしたことのない者が、まず、 この女に石を投げなさい」



小保方晴子さんの博士論文は捏造なのか?



私は博士論文なんて書いてこともないのでわかりませんが
捏造というのは正確ではないと思います。

博士論文については捏造ではなく、
剽窃とか不正とかになるのではないでしょうか。

小保方さんが悪意を持って行ったのか、
そういうことも気にしない性格の人なのかは知りませんが、
博士論文の提出先の早稲田大学はどこを見ていたのかが気になります。


小保方晴子さんの将来は?



直接の関係者や関係期間が調べるのは当然ですが、
部外者が何の目的で小保方晴子さんのことを根掘り葉掘り調べているのか不思議です。

昔、オウム真理教が出てきて問題になったとき、
何人かの宗教学者がオウム真理教を養護していました。

のちにサリン事件を起こしたわけですが、
このときに宗教のプロである宗教学者が
しっかり危険性を指摘しておけば防げた可能性もあったかも。

しかし、その宗教学者たちも今では、
何冊も本を出版できているしベストセラーになったりしています。
未だにほとんどの人が宗教学者として信頼しているのが不思議ですが。・・・。

あの事件では死者も出たし未だに後遺症に苦しんでいる人がいるにも関わらずです。


小保方晴子さんの場合、死者や怪我人が出たわけでもありません。
にも関わらず俄探偵が小保方晴子さんの「~を見つけました!」
暴露合戦をやっている。

文系は明確な形の実績が出にくいがゆえにかもしれませんが、
致命的なミスを犯しても先の学者のように活躍の場が与えられています。

しかし、理系の場合は今回のような世界的な発見は
一生に一度あればラッキーというものでしょう。

小保方晴子さんの落ち度が有るとはいえ、
これでもし今後の活躍の場もなくなるようなことになったらいたたまれません。


3月14日(金)の午後に理研東京連絡事務所で
メディアむけに経過報告を行うということなので
そこである程度のことがはっきりすると期待したいと思います。


最後に、論語にはこんな言葉もありました。

ある人が孔子に 「我々の村には正直な人がおり、父親が他人の羊を盗んだと告発しました」と話した。 これを聴いた孔子は、 「私は正直な人だとは思いません。父親は息子のために隠し、息子は父親のために隠す、こうであってこそ本物の正直です」

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小保方晴子 捏造 最新情報 ねつ造か事故かまさか陰謀ってことは・・・。 [小保方晴子 捏造]

理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーの状況が
厳しいことになってきました。

共同研究者である山梨大の若山照彦教授が
小保方さんらに論文を取り下げるように提案ですか・・・。

小保方晴子さん悔しいでしょうね。

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しかし、つい先日、小保方さんは
STAP細胞の再現実験に成功したと発表したばかりのはず。

このタイミングでの論文取下げというのは、
新しい論文の準備がある程度進んでいるのかもしれません。


刺激惹起性多能性獲得細胞(STAP細胞)の共同研究者で、
ネイチャーに発表された論文の共同執筆者でのある
バカンティ教授は小保方さんの能力を高く評価していました。

ですからねつ造なんてことではなく事故と信じたい。

ただ心配なのはSTAP細胞の発表後に漏れ聞こえてくる、
小保方さんの思い込みの激しさです。

そのあたりが何かボタンの掛け違えみたいなことを招いて
今回の事態になっていないといいのですが・・・。


それにしても、小保方さんは過去にも論文をいろいろ書いています。
その時の状況はどうだったのでしょう?

ポカミスが昔から多いとか、誤字脱字が多いとかだったのでしょうか?

過去に問題のない人だったのなら
今回だけミスが続くというのはちょっと不自然に思えますが・・・。

ドラマや小説なら、
若くて功を得ようとしている小保方さんを妬んで行われた陰謀か?
とでもなりそうですけどね。

いやいっそ陰謀であってほしいくらい。


小保方晴子さんの論文について海外の反応



いまこれを書いている時点では、
Newsweekのサイト等を検索しても
小保方晴子さんについては新しいことは何も出てきませんでした。

日本にとってはノーベル賞がかかった発見ですから大騒ぎですが、
外国の人にとっては誰が発見しようと事実か事実でないかが問題でしょうから
逐一ニュースにならないのは当然かもしれません。

日本の週刊誌はこのところ毎号、
小保方晴子のことを取り上げていますね。

心労などで体調を崩さないよう祈ります。
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小保方晴子 STAP細胞 再現実験成功 やったね! [小保方晴子 捏造]

菜の花.jpg


小保方晴子研究ユニットリーダーが1月末の論文発表後、
初めてSTAP細胞の再現実験に成功したんですって!

やったね!
小保方晴子さんずっと頑張っていたのではないでしょうか?
これで一息つけるといいのですが・・・。



日本国内、海外の研究者からSTAP細胞「実験を再現できない」との
報告が続いていたことに対し、理化学研究所の研究チームが詳細な作製手順を公開した。

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小保方晴子 STAP細胞 作製手順公表




3月5日に、「STAP細胞(刺激惹起<じゃっき>性多能性獲得細胞)」の
詳細な作製手順をホームページなどで公表。

作製手順を公表することについては、先行者利益を失うリスクが懸念されていました。

世紀の大発見といわれていたSTAP細胞。
作製手順が公開されたことで再現性に成功した企業が特許を申請したりするとどうなるんでしょうね。

莫大な利益が海外の企業に独占されてしまうかも。
背に腹は代えられないというところでしょうか。


STAP細胞 再現性




STAP細胞の再現性については、
そう簡単にはできるものではないという意見もあります。

クローン羊のドリーに関する実験もなかなか再現できない部分があり
いろいろといわれ一年ぐらいかかったと書いている人もいました。

小保方晴子さんは思い込みが強い性格との噂もあるので、
「出来た!」という感動で悪気なく簡単にできるような伝え方になった可能性もあります。


しかし、 山中伸弥教授のiPS細胞のときは
このようなことは起きなかったのは何か問題だったのか気になるところ。

小保方晴子さん属する理化学研究所は独立行政法人。
ウィキペディアでは国立大学も広義の独立行政法人とされているので変わらない。

なにか非常に残念な気がする。
小保方晴子さんが体調など壊さないことを祈ります。




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