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小保方晴子さん本日大阪で会見!おぼちゃんに光を! [小保方晴子 処分]

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4月9日13時から小保方晴子さんが大阪のホテルで、
理化学研究所の小保方晴子さんに対する調査結果への
不服申し立ての記者会見がお子なられる予定です。

いちファンとして光を届けたいと思っています。

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小保方晴子さん、STAP存在に自信



小保方晴子さんは、
「論文のミスで騒がれたが、STAPそのものは間違いなくある」

と話しているそうです。


私もあると信じています。


ただ、小保方晴子さんには、
まず論文に不手際があったことを真摯に謝罪してほしい。

その後、理化学研究所のトカゲの尻尾切りともいえる
調査結果への不服を冷静に申し立ててほしいと思います。


私は小保方晴子さんは、
善なる者からインスピレーションを受けて研究をしてこられたと信じています。

ここで心に曇りをつくって、
悪しき存在に取り込まれるようにだけはなってほしくないと強く思います。

どこまでも心清らかに、大我から発する情熱で戦ってください。


この小保方晴子さんのSTAP細胞騒動は不自然



何度も書いていますが、
私はまったくの素人で部外者なので難しいことはまったくわかりません。

しかし、今回のこの小保方晴子さんに対する騒動は
何ともいえない不自然さ、異常さを感じずにはいられません。


何のつもりか小保方晴子さんのあら探しをして、
ネットに匿名で鬼の首を取ったように書き散らし正義の味方ぶっている人。

手のひらを返したように、
小保方晴子さんの学生時代の生活までほじくり返して叩いているマスコミ。

理化学研究所では秘密に進められてていたというのに、
小保方晴子さんが独断で捏造したとうような調査報告。


不気味です。


小保方晴子さんに光を!



4月9日13時、新阪急ホテルにて会見が予定通り行われたならば、
小保方晴子さんに善念を送り応援したいと思います。



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小保方晴子 捏造 週刊新潮 「大きな力」とは?思い込み?

4月3日発売の週刊新潮に、小保方晴子さんの独占インタビューが掲載されました。

小保方晴子さんは、変装していいるもののおしゃれは忘れない・・・。

しかし、<<捏造指摘に反論した「疑惑の割烹着」単独取材
全メディアが追う渦中の人
「小保方晴子」博士直撃の一問一答!>>
このタイトルはなんとかならんかったのでしょうかねぇ。

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小保方晴子 捏造 週刊新潮 「大きな力」とは?



その週刊新潮のインタビューの中で、
小保方晴子さんは「大きな力」という言葉をなんどか使っていました。

意味深な言葉なのですが、そのまま信じていいいのかどうかは難しいところです。

過去の報道を通して私は、
おぼちゃんは「思い込みがはげしい」
というのを先入観として持ってしまっていますから。

もし、
「今回の事件は私を陥れるための大きな力による陰謀だ!」
とでも思い込んでいたとしたら・・・。


一概に思い込みと思えないのが今回の事件の胡散臭さですよね。
なんかトカゲの尻尾切りみたいに小保方晴子さんが切られたような感じです。


必死で小保方晴子さんの過去を根掘り葉掘り調べて
ネットで追求した正義の味方はさぞや満足されているでしょうね。

いや、まだかな?
学会から完全に抹殺しないと気がすまないかもしれませんね。
人間の嫉妬とは恐ろしいものです。


松下幸之助さんは、嫉妬はこんがりきつね色に焼くのがいいといったらしいですけど、
この小保方晴子の件はな~んともどす黒いものを感じで不愉快です。


私が死んでもSTAP細胞は起こる



「私が死んでもSTAP細胞は起こる」と小保方晴子さんはいっています。

「板垣死すとも自由は死せず」を彷彿とさせます。

日本では研究者としての仕事は無理でしょうから、
ハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授がなんとか手を回して活躍の場を与えてあげて欲しいですね。

私が財団を持てるくらいの大金持ちなら私費で援助してでも研究させてあげたいところですけど・・・。


ただ、今の雰囲気を見ていると
残念ながらSTAP細胞はできないかもしれないという気もしてきました。

この泥試合を見ていると神様が「まだ早いようじゃの」
と許可しないのではないかと・・・。

科学万能といってもこの世の都合だけで進むものは何もないと思うのです。

もしかしたら小保方晴子さんのいっている「大きな力」って
そういう目に見えない世界からの力のことだったりして・・・。

stap細胞 捏造 4月2日 [小保方晴子 捏造]

理化学研究所の最終報告が先日ありました。

小保方晴子 捏造 認定?



理化学研究所の調査委員会(委員長=石井俊輔・理研上席研究員)は1日、
捏造、改ざんの意図的な不正があったとする最終報告を発表しました。

これにはすかさず小保方晴子さんが「憤りでいっぱい」とのコメントを発表。
理化学研究所vs小保方晴子さんの泥の沼の体をなしてきました。

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小保方晴子さんの精神状態がよろし
くないとの話もあるので、
このコメントの内容についても不安がないといえば嘘になりますが・・・。

思い込みで暴走してのコメント発表ではないことを祈るばかりです。


以前にも書きましたが、信じない人はおおいでしょうが、
スピリチュアルの世界ではSTAP細胞は存在するということになっています。

再現するかとうかは、あちら側のタイミングの問題でないかと思います。

小保方晴子さんの心が今回のことで曇ることなく、世のためにという思いで研究し続けるならきっとご加護がると思います。


ただ、罪の意識がない方が罪がおおきいという言葉もあります。
小保方晴子さんが行ったことが一般的には不正、捏造にあたり、本人にだけが悪意を持っていないとなった場合もちょっと辛いのは確か・・・。


強気なチャールズ・バカンティ教授



チャールズ・バカンティ教授はまだ。論文撤回は不要との強い姿勢を崩していません。
やっぱりこれは、欧米人と日本人との気質の違いでしょうか。

「科学的発見が全体的に正しくないという説得力のある証拠がなければ、論文を撤回すべきではない」


そうではないかと思います。


小保方晴子 STAP細胞 陰謀論が気になる



なんかこのSTAP細胞のからみは胡散臭い感じもしますよね。

これは個人的な空想です。
理化学研究所がSTAP細胞発見の発表にあたり、
小保方晴子さんをアイドルに仕立てて利用しようとして、
それが意外なミスから計画が上手くいかず切り捨てにかかっているのではないか
とすら勘ぐってしまいます。

理研はマスコミのやり方やネットおたくの嫉妬心を見誤ったのではないでしょうか。
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