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小保方晴子 捏造 週刊新潮 「大きな力」とは?思い込み?

4月3日発売の週刊新潮に、小保方晴子さんの独占インタビューが掲載されました。

小保方晴子さんは、変装していいるもののおしゃれは忘れない・・・。

しかし、<<捏造指摘に反論した「疑惑の割烹着」単独取材
全メディアが追う渦中の人
「小保方晴子」博士直撃の一問一答!>>
このタイトルはなんとかならんかったのでしょうかねぇ。

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小保方晴子 捏造 週刊新潮 「大きな力」とは?



その週刊新潮のインタビューの中で、
小保方晴子さんは「大きな力」という言葉をなんどか使っていました。

意味深な言葉なのですが、そのまま信じていいいのかどうかは難しいところです。

過去の報道を通して私は、
おぼちゃんは「思い込みがはげしい」
というのを先入観として持ってしまっていますから。

もし、
「今回の事件は私を陥れるための大きな力による陰謀だ!」
とでも思い込んでいたとしたら・・・。


一概に思い込みと思えないのが今回の事件の胡散臭さですよね。
なんかトカゲの尻尾切りみたいに小保方晴子さんが切られたような感じです。


必死で小保方晴子さんの過去を根掘り葉掘り調べて
ネットで追求した正義の味方はさぞや満足されているでしょうね。

いや、まだかな?
学会から完全に抹殺しないと気がすまないかもしれませんね。
人間の嫉妬とは恐ろしいものです。


松下幸之助さんは、嫉妬はこんがりきつね色に焼くのがいいといったらしいですけど、
この小保方晴子の件はな~んともどす黒いものを感じで不愉快です。


私が死んでもSTAP細胞は起こる



「私が死んでもSTAP細胞は起こる」と小保方晴子さんはいっています。

「板垣死すとも自由は死せず」を彷彿とさせます。

日本では研究者としての仕事は無理でしょうから、
ハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授がなんとか手を回して活躍の場を与えてあげて欲しいですね。

私が財団を持てるくらいの大金持ちなら私費で援助してでも研究させてあげたいところですけど・・・。


ただ、今の雰囲気を見ていると
残念ながらSTAP細胞はできないかもしれないという気もしてきました。

この泥試合を見ていると神様が「まだ早いようじゃの」
と許可しないのではないかと・・・。

科学万能といってもこの世の都合だけで進むものは何もないと思うのです。

もしかしたら小保方晴子さんのいっている「大きな力」って
そういう目に見えない世界からの力のことだったりして・・・。
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